風俗嬢の本音

風俗店で働くのは不安だったけど想像以上に稼げてリッチになる

風俗店で働くのは不安だったけど想像以上に稼げてリッチになる

私はもともと、男性好きするタイプといいましょうか通りすがりのおじさんにも「君いくら」なんて言われたりしていました。

自分で鏡を見てもそんなに美人ではないと思うのですけれど、特に年配の方に好かれることが多いので昔風なのかもしれません。

そんな私なので、会社でもセクハラを受けていました。もちろん、若い男性社員なんてことはなく脂ののった年配の方です。

こういうとなんですが「こんなに我慢して安月給ならば、いっそのこと風俗の方が稼げるのではないか」そんな気持ちが日増しに強くなっていきました。

そんな、荒れた精神状態だったので男性社員になんて相談は出来ません。女性の上司にも男に媚びを売る女として目をつけられそうで悶々としていました。

そんな時に、まさかの追い打ちが。

家族が病気になったのです。

連日の看病と仕事に疲れお金も必要。迷っている場合ではなくなりました。

超不安だったけど、風俗嬢として働いてみて

それからの行動は我ながら素早いものでした。

風俗はお店によっては最初に提示している金額などをと貰えるお金が違うなんて話もよく耳にしますのでお店選びはいきなりお店にいかず、ネットで十分に下調べしました。
ブログなども参考になります。

やはり実際に働いた女の子の生の声が聞きたかったのです。

調べてみると意外なことに20代後半ってまだイケるんだとわかりました。
そりゃあ、20の子の体験談を見ていると、この性格なら、さぞ顔が良くて人気が出ているんだとひがんだものですが(笑)

それでも、30代前半の方も結構お見受けしたので年齢で諦めていた人はもったいない!

大して美人でもない20代後半の私でも出来たんです。
まあ、適正はもともと高かったのかも知れないですが(笑)

さて、いざ入店という段になって急に不安が…

私の働いているデリヘル店には待合室があり、これがなかなかにプレッシャーでした。

一部屋に出勤前の女の子が一堂に会しているので何とも言えない感じです。

そこまでピリピリしてはいないのですが「早くお客さんから呼び出されないかな」オーラは感じましたね。

さて呼び出されて、お客さんの家にいざ出陣です。

はじめてのお客さんはやっぱり覚えているもので、今でも似ている方に会うとドキッとします。

その方にはその後も何回か指名して頂きましたが、ついに本命の彼女が出来たようで複雑な心境もあったけれど最後はお祝いしてあげました。

それから数か月。

営業努力が実ったのか、無事に月収75万達成すること出来ました!

事務職時代には考えられない収入です。

家族に使う費用を差し引いても、お釣りがきました。

手取り16万の頃の私に言いたいです「自分にももっとお金を使っていいんだよ」と。

苦労して、9時から6時まで働いて。満員電車も大変で。セクハラまで毎日毎日ネチネチと。

あの頃の生活は何だったんだろう…

でも、本番なしの安心なデリヘルでこれだけ稼げて本当に良かったです。悪いお店(いわゆるブラック店)だと私たち女子が体を張って稼いだお金の半分以上をお店がとってしまうのだとか。

だから、これから働くことを考えるならばお店選びは大事です!

それさえ出来れば会社員時代のランチの3倍の値段のメニューが食べれますよ!もちろん、ディナーもデザート付き!

私の場合は入るお店自体が変わりましたね。

もう、ファーストフード店には戻れません(笑)

さて、家族も無事に退院。

これからが、自分のための人生本番!

最初は怖かったけど、風俗のお仕事をはじめて本当によかった。

これからは自分を磨くためにもお金が使えるのでさらにお客さんが増えちゃいますね(笑)

体を売ればOKと思ってない?風俗の仕事で稼ぐためのポイント

体を売ればOKと思ってない?風俗の仕事で稼ぐためのポイント

私が初めて入った風俗の仕事は、デリヘルの仕事でした。貧困家庭で育って、何とか大学には進学しましたが、頼る人もおらず何とか食いつないでいる現状をどうにかしたくて風俗の世界に飛び込みました。

デリヘルを選んだのは、昼間のバイトで知り合った子に紹介されたことがきっかけです。その子も児童養護施設で育って、自分の体で稼ぐしかない子でした。ですが、実際のデリヘル嬢は、普通の大学生や会社員、高学歴の大学生もいたので風俗に求めるものは女の子によって違うと思います。

デリヘルの仕事は、シフトが比較的自由で本番行為もない点が安心でした。私の勤務していたデリヘルは、ホテヘルと呼ばれる部類で、お客さんの自宅ではなくホテルに呼ばれて行く形態でした。見知らぬ男性の自宅に行くのは少し不安がありますがホテルだと、他人の目も厳しいので私にとっては安心感がありました。

週に3回程度の出勤でしたが、デリヘルで働いている女の子とも待合室で何人か友達になりましたし、ホテルのスタッフとも顔見知りになって声をかけてくれる人もいました。ホテルのスタッフも海外から出稼ぎに来ている子や訳ありの子が多く、風俗で働いているからといって、差別されなかったのが嬉しかったです。ですが、他の風俗店との競争から価格がどんどん安くなっており、私が在籍していた2年の間でも客の質が低下していくのが感じられました。

本番行為は禁止とわかっているはずなのに無理矢理要求してくる人や、暴力行為はなくても言葉で嫌なことを言われたりカメラで撮られそうになったこともあります。

実は、私は性行為自体が嫌いではありません。ワンナイトラブもしょっちゅうありました。そのため、デリヘルで本番行為をしたい客をなだめながら仕事をするよりも、思い切って初めから本番行為が暗黙の了解にされているソープで働いた方が、お金も稼げるし精神的なストレスも減るし一石二鳥ではないかと考えるようになりました。デリヘルの仕事は、普通のバイトに比べれば当然稼げますが、大学の学費や生活費を稼ごうと思うと大学との両立は結構大変でした。

幸いなことに自宅から通えるところに有名なソープランドがあり、デリヘルの同僚でそちらに移った子がいたので、紹介してもらえることになりました。

風俗の中でもソープランドはかなり稼げる

風俗の仕事というとそれだけで稼げるというイメージがあるかもしれませんが、実はそうではありません。普通の仕事と同じように、ちゃんと努力して真面目に取り組まないと風俗であっても大きく稼ぐことはできません。特にソープランドはお客さんが支払う金額も大きいため、ただ単に寝転がっていればいいというわけではありません。本番行為も含めて時間いっぱいお客さんに喜んでもらう工夫をしなければいけません。

入店してすぐは、お客さんを喜ばせるための様々な講習を受けました。デリヘルの時は、口や手でお客さんに奉仕する方法や、挿入しなくても男性が挿入感を得られるような技術をメインで学びました。ですが、ソープランドでは接客マナーやベッドに移るまでの会話術、体の洗い方などを丁寧にするように言われました。実際の接客では、デリヘルで磨いた技術も役に立ちました。

また、お客さんの質はデリヘルに比べて格段に良かったです。私が働いていたソープランドはソープランドのランクの中でも普通ランクで高級ソープとは言えませんが、それでも来店するお客さんは紳士的な人がほとんどです。デリヘルは、自分と同年代の男の子もたくさんお客さんとしていましたが、ソープランドはほとんどが30歳以上の男性だったと思います。

中には、風俗ということを忘れさせてくれるくらい会話が楽しく、性行為が上手なお客さんもいます。思わずこちらが恋をしてしまいそうな素敵な男性にもたくさん出会いました。金銭的にも精神的にも余裕があるのか、無理矢理されたり嫌なことをされたことはありません。

稼ぎ自体もデリヘルに比べて倍以上に増えました。私は、それほど人気がある嬢ではなかったと思いますが、それでも週に3回程度一日4本程度で月に50万円以上は稼げていたと思います。連休がある時は、地方からもお客さんが来て忙しくなるので100万円近く稼げたこともあります。

一年近くソープランドで働いて、かなりの額の貯金ができました。風俗で稼いだお金を良くないという人もいるかもしれませんが、私自身は真剣に風俗の仕事と向き合ってきたという自負があるため、正当な報酬だと思っています。

現在は、風俗嬢を卒業していますが、どうしようもない家庭で生まれたり、どうしてもお金が必要な人にとって、風俗は短期間で稼ぐことができる仕事です。自分の性格に合わせてデリヘルやソープなどを選べるところも風俗の仕事のメリットです。

風俗のソープランドで働いてみると、意外と楽しく稼げる職業だった

風俗のソープランドで働いてみると、意外と楽しく稼げる職業だった

私は、3ヶ月前まで大阪市内で普通の会社員として勤務する21歳の女性でした。朝から夜まで事務の仕事を熟し楽しみと言えば、友人とお酒を飲むぐらいです。ある日、友人が「ホストクラブに行ってみようよ。

イケメンがいるから」と、誘われます。ホストクラブは、男性が女性を接待するお店でイメージ的に抵抗が少しありました。しかし、友人の誘いという事で行ってみたら、楽しく過ごせたものです。ホストは22歳で若く、やさしく会話をしてくれてお酒も進みます。

ワインから焼酎、ウイスキーなど、気づいたら10杯以上飲んでいました。

店は、初回のお客さんは安く数千円の料金で済みました。私は、ホストクラブに好感を覚え後日再び行く事にします。店に入ると前回、接待をしてくれたホストが席に付きボトルを勧めてきます。ホストの甘い言葉に気が大きくなった私は、数万円するワインボトルを注文する事になりました。

その日は、ボトルをすべて飲み干し満足しましたが、次の来店では1本30万円の高級シャンパンを注文する羽目になったものです。ホストクラブへは、1週間に3回から4回通うようになり積み重なった料金は、3ヶ月で300万円以上に膨れます。21歳の私にとって300万円以上の借金は、正直きつい金額です。「短期間でこの料金を支払うには、風俗しかない」と、思った私はまさかのソープランドで働く事になります。

裸一環で飛び込んだソープランド

ソープランドの仕事は、ある程度イメージしていて浴場で男性客の体を洗う事と認識していました。アダルト動画で見た事もあり、私的には無理な仕事ではなさそうです。ネットでソープランド情報を調べて見ると、神戸には結構店が多くあります。大阪からも近く通えるため、神戸の店から選ぶ事にしたものです。

約60件ほどあるソープのお店は、「高級店」から「中級店」「大衆店」まで揃います。高級店になると、貰える給料も高いみたいで魅力的です。しかし、店の審査もありマナーや接待などの指導も厳しいようです。
私は、働きやすい感じがする大衆店が合っていると思い、求人募集している1軒の店へ飛び込んでみました。

受付ロビーへ行くと、「あのー、ここで働きたいと思い面接を受けに来た者ですが」と、伝えます。すると、オーナーが出てきて事務所の方へ案内されると話をされたものです。ルックス的に、少しは自信があった私は見た目ですぐに採用されます。

後日、店へ行くと、オーナーに仕事場である浴場へ連れて行かれてベテランのソープ嬢にソープランドの接待方法を指導される事に。

好きでもない男性の前で裸になる事に、少し抵抗を感じましたが仕事と割り切ると平気です。オーナーと在籍ソープ嬢は、自身の体を使ってお客が喜ぶ接待サービスを私に教えてくれました。

借金は完済してソープの仕事にやりがいも感じる

3日後には、店で働く事になった私は、男性客からの指名を待つ事になります。控室で待機していると、早くも指名の声がかかります。

緊張しながらお客と顔を合わせると、相手は40代のサラリーマン風男性です。浴場に入ると、お互い服を脱ぎいよいよ初めてのソープ接待が始まります。時間は、90分になり教えられたボディ洗いで男性客の体を洗う私。石鹸やローションを使って洗っていると、私も気持ち良く感じています。

時折、男性客の顔を見て反応を確かめながらボディ洗いをする私。「お客さん、仕事は何?」「ソープはよく来るの?」など、雑談を交えて交流していきます。

そうこうしている内に時計を見ると、90分あっという間に来ていて終了です。初めてのソープでの働きは、自己評価80点ぐらいで私は「頑張れそうだ」と、心に思います。初日は、1人だけのお客でしたが、次の日は2人になり3日後には3人相手をする事になったものです。

そんな店のシステムは、料金の50%がソープ嬢の給料になります。例えば、90分で30000円なら15000円が貰える仕組みです。しかし、そこから必要になった「雑費」として4000円ぐらい引かれていきます。

いわゆる、会社員の給与明細にある源泉微収になる訳です。

ソープで働き出して1日で頂いた給料は、平均30,000円になり指名が多い日は、50000円ぐらいでした。私は月給給料制にして、初月は100万円ほど稼げます。

2ヶ月目は、120万円ほどになり3ヶ月目は、150万円稼いでホストクラブの借金も返済出来ました。今では、ソープの仕事が楽しくなり「後2年ほど働いて稼ぎ結婚したいな」と、将来の夢が見えています。

男は気持ちよく女の子には優しく嬉しい風俗街飛田新地の探訪記

男は気持ちよく女の子には優しく嬉しい風俗街飛田新地の探訪記

 
日本は不景気で、失業してしまうと働こうにも良い仕事ってなかなかありません。そんな日本で気持ちいいことないかな、と考えればありますよ旦那さん。もちろん風俗です。
そんな日本では、学業が優秀な女の子が有名大学卒業後に 風俗で働くことも不思議ではなくなっています。

いい女の子が風俗には一杯いるのです。

それで、外国人の客も日本に来て風俗で遊びます。 風俗ツアーを組んでやってくるのです。風俗業界のインバウンドですね(笑)

外国人が増えて、残念ながら風俗で働いている女の子に嫌なことが起きています。

人種差別をしたいわけではないのですが、 外国人だとプレイのやり方が違うから、女の子は 乱暴に扱われることが多くて 体が辛いみたいです。

私は風俗に行ったことがある、というよりも通っているので(笑)、自分が 気持ちいいのはもちろんのこと、 相手の風俗嬢にも 無茶なことは要求しないですし、働いて幸せになって欲しい、なんてことも 思います。

外国人の客を、ほかの風俗では断れないことが多いです。でも、飛田新地という風俗街では断ることができます。

だから、大阪にある 飛田新地は インバウンドがブームでも女の子に優しくて嬉しい風俗業と思います。

ここでは、男が飛田新地という風俗で遊んだ楽しみを語りつつ 、そこで働きたい女の子の幸せの役にも立てる飛田新地体験記を紹介したいと思います。

風俗嬢が働く目的はもちろんお金です

お金は欲しい。けれども できるだけ楽して稼ぎたい。そういう女の子の気持ち、我侭じゃありません。甘いだけじゃない風俗業で働くためには、きちんと持っておいてください。
一番お金になるサービスは本番です。

飛田新地では本番をします。他に本番ありの風俗としては、 ソープランドが挙げられます。2つともお金が稼げる風俗業です。

男がソープに行くと、至れり尽くせりで王様気分を味わえて、とても気持ちいいです。
そのぶんだけ女の子には 負担が大きい風俗業です。

それならば 、本番以外のサービスをなくしてソープ並のお金が貰えれば、働く女の子はもっと気持ち良く働けます。また、男も本番が目的ならば、それ以外のサービスを削って料金を安くできるので嬉しいです。

そんな風俗業ないでしょう? と思う女の子と男に教えたい。

それが飛田新地という風俗街にある、と。
 

飛田新地で働く女のルックスはアイドル並み

では、ここから先は実際に体験した流れで飛田新地のサービスを紹介してゆきます。

ここは木造2階建の日本家屋のお店が軒を並べる飛田新地です。

通りを歩きながら、玄関に座っている女の子を直に見て選びます。

このシステムならば、写真で地雷を踏むことがありません。

おおっ、居並ぶ女の子の可愛いこと。アイドル並みのルックスの女の子が、こちらへ愛想よく手を振ってくれます。

その女の子の名前は18歳のキョウコちゃん。高校を卒業して風俗の世界に飛び込んだ、この日に選んだ女の子です。

キョウコちゃんと一緒に2階へ上がりました。

彼女が一度下に降りて、 お菓子とお茶とおしぼりを持って再びあがってきました。

飛田新地では、実は他の風俗と違って シャワールームがありません。

水道のホースを使って 和式トイレでアソコを洗うか、 アルコールティッシュで拭くぐらいしかできません。が、 即ハメ希望の男(旦那さんですよ)にとっては 喜ばしいシステムともいえますよね。

シャワーがない分、キョウコちゃんにキス・ クンニ・ 指マンはできません。つまり、 シャワーをしなければならないほど 汚れることがないのです。

とにかく本番に特化した風俗です。 他のサービスよりも本番だけがしたい人に おすすめです。

本番をしたキョウコちゃんのアソコはとても締りが良く、マン汁も一杯垂れて元気でした。
飛田新地は本番中心の風俗業で、他のサービスを削った短い営業時間でお客さんを多く取ることから、アソコが強い女の子が好まれるそうです。

キョウコちゃんのアソコがとても素晴らしかったのは、飛田新地という風俗業の特徴だったのですね。

ちなみに、キョウコちゃんとの本番ではコンドームを着けました。

飛田新地ではコンドーム着用が義務だそうです。

けれども病気の心配が無いので、女の子に優しく、男も病気の心配なしに 思いっきり本番できるシステムとして、とても気持ちいいものです。

飛田新地は写真ではなく実物を見れるので安心

飛田新地は写真ではなく本物を見せることから、女の子のルックスはとても良いです。
また、飛田新地の中でもメインの通りにいる女の子は、キョウコちゃんのような最上級のルックスを持つ女の子でした。

飛田新地はとにかく可愛い女の子や綺麗な女の子に挿入したい男と、本番に抵抗がなく体への負担を抑えたい女の子にとって、とても気持ちいい風俗業です。
ぜひお試し下さい。

現役女子大生の私が初めて風俗で働くことになって学んだこと

現役女子大生の私が初めて風俗で働くことになって学んだこと

\私は、当時女子大に在籍しておりました。
求人サイトより信頼できそうなブログだったので、問い合わせフォームから連絡を送ったのです。

実は私の実家の近くには繁華街があり、俗に言うファッションヘルスは日本で店舗数一位の地域でした。

風俗という言葉自体知らなかった私を導いてくれたのは、冒頭で紹介した稼げる風俗を紹介しているブログです。

風俗で働くことは私の中で有り得ないこと、また、働く概念すらなかったのですが、あるセミナーの授業で待機している時に私は筆記用具を忘れたことに気付きました。

それで取りに変えるのも面倒出し、時間も無く、隣にいる女性に借りることにしました。筆記用具を借りることから親近感が出て、よくその子と過ごすようになりました。

ある日の雑談の中で結構高価な時計やバッグを持っていることから、どこでアルバイトしているのかという話しになり、そこで初めて風俗という言葉を知るに至りました。

風俗の業界のこともその子から聞くにいたり、私の中で非常に衝撃を受けた出来事でした。風俗の話しを聞いてから非常に興味を持つようになり、働きたいとも思うようになりましたが、実際に働くとなると、恥ずかしくて親に言えないし、また、秘密裏に行動しなければならないのでその辺りは大丈夫なのかなと思うようになりました。

また対照的に働くことでの見返りが凄まじく危険な仕事だとは承知しながらも、どんどん、風俗業界に引き込まれていく自分が居ました。

風俗は稼げる!それが一番の魅力でした。

中には話を聞くだけで終わる回もあったりすると言い、非常に良いなと思いましたけど、反面、危ない男性もいるとのことで気をつけなければならないと思いました。

ですがそういうリスクを含めての高額収入なのである程度は覚悟しなければいけないと言う気持ちもありました。

実際に彼女がどのような仕事をしているのかも聞きました。するとヘルスでお客様に奉仕しているとのことで更に話しを聞いて見たくなりました。

稼げる風俗のお仕事を始めたのですが…

その同級生の子からヘルスについて様々なことを聞いた上で、自分も彼女と同じ店舗でなら働けるな、また、働きやすいなと思い、彼女と同じ店舗を希望しました。

すると同級生の彼女はあっさりOKを出してくれまして、店長にお会いし、簡単に面接を済ませた後で実際に働かせていただくことになりました。

初めはすごく緊張しましたが、ベテランで年輩の男性が終始教えてくれました。

また、新人の特権で新人は、長蛇の列が発生するのと同じような状況で、私を指名する男性が連日続き、新人で未経験というキーワードは男性を魅了する高価があったみたいです。

オーラルは初めてで抵抗はありましたが、日々出会うお客様方から、歯を立てないようにするですとか、テクニック的な部分まで男性によって違う箇所が何箇所もあることも初めて知りました。

危険なお客様については、思ったほどおらず、年輩の男性から若い男性まで多数でした。また、本当に稼ぎはよく、一ヶ月で十万単位に到達することもありました。そのお陰で大学は学資で授業料を工面していたのですがその必要がなくなり、全てキャッシュで払えるようになりました。

装いも良くなり、やはり若い時だからこそ稼がないといけないんだという根強い気持ちも産まれました。

通常に働き出したら、今の額は到底もらえないと思い一生懸命になることが大事だなとも思いました。

また、実際に働き出してみましたら、同世代の子や近い年代の女ン子が多かったので常に悩み相談や、お互い今どういう部分で苦悩しているか等、今までの自分の話しや生い立ちも話すことができましたし、本当に良い経験になったと思います。

このことに関しては、冒頭で紹介したブログのやっくんさんもおっしゃっていまいした。

また男性と実際にお付き合いした時に、どういう雰囲気に持っていけば男性は喜んでくれるか、どのように話しかけていったら良いかという心理的な駆け引きも学ぶことができて良かったと思います。

風俗で働くということは抵抗あるかもしれませんが、風俗での働く経験は人間性を豊かにしてくれますし、風俗で働く意識が重要であるなと思いましたし、風俗で働くことで素晴らしい人間関係が気づける、また、風俗で働くことで様々な出会いがあることに気付きました。

当時、私の月収は80万円を超えてました。稼げる風俗を紹介してくれたブログには今でも感謝しています。