2020年 8月 の投稿一覧

東北の田舎から上京して上野の風俗で稼ぐ女の子のガチ体験談

東北の田舎から上京して上野の風俗で稼ぐ

実は私は東北の福島いわき市から東京へ憧れて、バイトや派遣の仕事をしながら東京の上野というとこで住んでいました。  ところが東京ぐらしはそう生易しいものではなく、短期間のうちに生活苦に襲われてしまいました。 やはりというか女性は男性に比べても結構色んな面でお金が掛かるものです。 其のためもあってバイトや派遣というのは時間の制限もあり、時給なども安くて話になりませんでした。 

はじめは東京の上野では夜のお仕事として稼ぎのいいキャバクラなどで始めてみましたが、仕事の割には稼ぎのお給料は大したことはなかったし、又、男性相手の会話というのがチョット苦手だったのです。 そして気がついたのが夜の仕事でも風俗関係で稼ぐバイトでした。 風俗といえば最近はやりのヘルス系の「デリヘル」というものでした。

ところで、デリヘルで稼ぐためのお給料のシステムというのは単純で、バック率というものが基本になっています。 一つの例として、バックの率が5割ならお客が支払った金額の5割が私の取り分であり、稼ぎのバック率が6割ならお客さんが支払った金額の6割が取り分になります。 私の場合は5割+αでしたが、其れに指名料というのも有り、此れは一回あたり2000円が普通でした。

一般に、風俗デリヘルの場合は時間コースによっていろいろな60、90、120という時間的な段階、其れにオプションと言って基本以外のプレイをする場合の番外費用というのがあるようで、遊び代としては上野界隈では10000から20000円が相場であり、其れによって稼ぐバイトの給金がおのずと決まってきます。 
私自身の風俗のバイトは未だ初心でも有ったので、期間的には主にはほ1年間程度でしたが、お給料としてはお客さんの数にもよりますが1日平均で3万から5万円前後であり、1ヶ月10日勤務で凡そ30から50万円前後ぐらいだったでしょうか。

風俗デリヘルには「出稼ぎ」という就職方法もある

元々、風俗というのはいろんな業種があるみたいですが、今の風俗業界というのは其の中でも「デリヘル」という、所謂、出張や派遣型のお仕事が多いようです。 其れにデリヘルというのは風俗としてはソープのようなハ-ド系と違ってソフト系のものなの、女の子としては比較的取り付きやすい業種なのかもしれません。

ところで、私の場合は直接応募で風俗業界へ転職したのですが、同じ仲間同士では「出稼ぎ」というかたちで就職した方も多かったようです。 そうなんです近年の風俗業種では出稼ぎで高収入を得ると言ったパターンが一般化しつつあります。 特に多いのが今、一番流行しているデリヘルの出稼ぎが多いと言われています。

風俗業界において出稼ぎというのは、一般的な職業と同様に自分の本来の居住地でないところに一定期間に限って仕事をすることなのですが、近年この風俗の出稼ぎ、デリヘルの出稼ぎがが一種のブームにもなっているとされています。
ただ、風俗の出稼ぎと言っても最近の風俗業種としては最も盛んなヘルス系のデリヘルが大変に人気で、それに応じて風俗の出稼ぎ求人専門サイトやお店自体で地方から都会への出稼ぎ求人を求めているケースが多いようです。

このように、地方から都会への出稼ぎパターンとしては、地元では働く場所がないという女性にとっては此のタイプの出稼ぎは強い味方になります。 また、地方の風俗で仕事をしていた風俗嬢で人気があるようなデリヘル嬢のような場合は、地元に居座っているよりも、もっと大都会で更なる高収入を目指して頑張りたいという考えを持って東京や大阪、などの所謂、都会に出稼ぎをしてくるデリヘル嬢も沢山いるのです。

ところで、「出稼ぎ」と言えば、今や風俗関係の女性のことを指す場合が一般的になりましたが、この場合は何も、地方から都会への出稼ぎばかりではなく、逆に都会から地方の有名都市への出稼ぎも含まれるようです。

参考サイト:https://xn--l8j1b0excub.jp

大阪の飛田新地は、「美女」と簡易な本番エッチが楽しめる場所だ

大阪の飛田新地は、「美女」と簡易な本番エッチが楽しめる場所だ

大阪に残る遊郭へ、緊張しながら行ってみる

俺は、40代の自営業を営む関西在住の男性です。
この歳になっても、性欲はかなり強く女性が好きです。
風俗のデリヘル、ソープなど、定期的に利用しています。

しかし、ある日、ネットをしていた時です。
大阪に、昔ながらの遊郭を感じさせる風俗が存在する事を知ります。
大阪市の西成区にある「飛田新地」という場所です。

名称は、1度、聞いた事があり興味もありました。
ネットで、さらに深く調べて見ると、意外と他府県から利用する男性も多いようです。

「1度行って遊んでみるか」

と、思った俺は、土曜日は混みそうなので「平日の夜」に行く事にしました。

まさかの美人に、出会える

この場所へ行くには、「電車」がいいらしく梅田から「地下鉄御堂筋線」を利用します。
下車する駅は、「動物園前駅」で天王寺動物園が有名です。
電車に乗った俺は、不安とドキドキ感を持ちながら飛田の町へ。

数分後、駅に降り立った俺は、大阪の下町を体感したものです。
「飛田本通り商店街」が見えると、アーケード街を歩きました。
レトロでいかにも大阪の商店街という雰囲気に、吉本新喜劇が浮かびます。

商店街を抜けると、ネットで調べた通り「左折」すると飛田の世界が目に飛び込んできました。

「ここが飛田遊郭なんだな」

と、独特の街並みが広がっています。
大阪でも下町になり、同じような家が2列で並んでいるようです。
店の看板も掲げられていて、映画のシーンでも見た事ある風景です。
飛田には、いくつかの通りがあり一通り歩いて見る事に。

どの店の玄関には、女性の「おばちゃん」と「若い女性」が座っています。

「どの女性も、美人でレベルは高い」

そんな気持ちで歩いていたら、1軒の店で足が止まります。

「あの女性、すごく美人だ。もろタイプだ」

女性は、芸能人で言うと女優の「黒木瞳」さんと似ています。
そう思った瞬間、女性と目が合い笑顔で軽く会釈をしてきたようだ。
中にいるおばちゃんは、俺を察したごとく声を掛けてきました。

「お兄さん、どうぞ遊んで」

俺は、惹かれるように店の玄関へ入り初めての飛田で女性と遊ぶ事になります。
おばちゃんに言われるまま、2階へ上がる俺。
相手をする女性は、身近で見ると肌が白くうなじもキレイです。
部屋に入ると、布団が引かれていて「エッチをするんだな」と実感してきました。

「何歳なの?」
「21歳です」

女性の見た目は、26、27歳に見える大人ぽさです。

「時間は、どうします?」

いくつかあるコースで、1番短いのは15分になります。

「30分にします」

俺は、時間的に満足出来る30分コースを選び「2万円ちょっと」の料金を払いました。

意外と、気持ちがいい飛田に気に入る

俺は、服を脱ぐと照れながら裸になります。
女性の体は、さすが20代でピチピチ感が見えます。
乳首を見ると、立っていてピンク色です。
俺の性器を濡れタオルで拭くと、コンドームをハメてきました。

女性は、顔を埋めて舐めてきて「ゴム尺八」です。
口の中で下が動くと、全身に快感が走ります。

「ゴム有りでも、気持ちがいいな」

そう感じていたら時間は、15分になっていました。

「入れたい」

と、俺は女性に伝えると、口を離しアソコを開いてくれました。

「ズボッ」

黒木瞳似の女性のアソコヘ、挿入した俺。
生温かい感触が全身を過り、激しく腰を動かします。
女性は、感じて声を出して興奮してきました。

「イクッ」

俺は、女性のアソコの中でゴムに液体を放出します。
時計を見ると、ちょうど30分になっていたようです。

「気持ち良かったです」
「ありがとう」

女性に伝えると、少し惜しい気持ちもありながら服を着た俺。
1階に降りて玄関で、おばちゃんに礼を言い帰路に向かいます。

「今度は、少し長い時間を楽しんでみようかな」

飛田との別れに、寂しさを感じるほど気に入った俺。
初めての飛田は、意外と面白く定期的に遊びに来ようと決めました。

飛田新地のことを詳しく知りたい方。
柳川さんの飛田新地の求人サイトが参考になりますよ。