大阪の飛田新地は、「美女」と簡易な本番エッチが楽しめる場所だ

大阪の飛田新地は、「美女」と簡易な本番エッチが楽しめる場所だ

大阪に残る遊郭へ、緊張しながら行ってみる

俺は、40代の自営業を営む関西在住の男性です。
この歳になっても、性欲はかなり強く女性が好きです。
風俗のデリヘル、ソープなど、定期的に利用しています。

しかし、ある日、ネットをしていた時です。
大阪に、昔ながらの遊郭を感じさせる風俗が存在する事を知ります。
大阪市の西成区にある「飛田新地」という場所です。

名称は、1度、聞いた事があり興味もありました。
ネットで、さらに深く調べて見ると、意外と他府県から利用する男性も多いようです。

「1度行って遊んでみるか」

と、思った俺は、土曜日は混みそうなので「平日の夜」に行く事にしました。

まさかの美人に、出会える

この場所へ行くには、「電車」がいいらしく梅田から「地下鉄御堂筋線」を利用します。
下車する駅は、「動物園前駅」で天王寺動物園が有名です。
電車に乗った俺は、不安とドキドキ感を持ちながら飛田の町へ。

数分後、駅に降り立った俺は、大阪の下町を体感したものです。
「飛田本通り商店街」が見えると、アーケード街を歩きました。
レトロでいかにも大阪の商店街という雰囲気に、吉本新喜劇が浮かびます。

商店街を抜けると、ネットで調べた通り「左折」すると飛田の世界が目に飛び込んできました。

「ここが飛田遊郭なんだな」

と、独特の街並みが広がっています。
大阪でも下町になり、同じような家が2列で並んでいるようです。
店の看板も掲げられていて、映画のシーンでも見た事ある風景です。
飛田には、いくつかの通りがあり一通り歩いて見る事に。

どの店の玄関には、女性の「おばちゃん」と「若い女性」が座っています。

「どの女性も、美人でレベルは高い」

そんな気持ちで歩いていたら、1軒の店で足が止まります。

「あの女性、すごく美人だ。もろタイプだ」

女性は、芸能人で言うと女優の「黒木瞳」さんと似ています。
そう思った瞬間、女性と目が合い笑顔で軽く会釈をしてきたようだ。
中にいるおばちゃんは、俺を察したごとく声を掛けてきました。

「お兄さん、どうぞ遊んで」

俺は、惹かれるように店の玄関へ入り初めての飛田で女性と遊ぶ事になります。
おばちゃんに言われるまま、2階へ上がる俺。
相手をする女性は、身近で見ると肌が白くうなじもキレイです。
部屋に入ると、布団が引かれていて「エッチをするんだな」と実感してきました。

「何歳なの?」
「21歳です」

女性の見た目は、26、27歳に見える大人ぽさです。

「時間は、どうします?」

いくつかあるコースで、1番短いのは15分になります。

「30分にします」

俺は、時間的に満足出来る30分コースを選び「2万円ちょっと」の料金を払いました。

意外と、気持ちがいい飛田に気に入る

俺は、服を脱ぐと照れながら裸になります。
女性の体は、さすが20代でピチピチ感が見えます。
乳首を見ると、立っていてピンク色です。
俺の性器を濡れタオルで拭くと、コンドームをハメてきました。

女性は、顔を埋めて舐めてきて「ゴム尺八」です。
口の中で下が動くと、全身に快感が走ります。

「ゴム有りでも、気持ちがいいな」

そう感じていたら時間は、15分になっていました。

「入れたい」

と、俺は女性に伝えると、口を離しアソコを開いてくれました。

「ズボッ」

黒木瞳似の女性のアソコヘ、挿入した俺。
生温かい感触が全身を過り、激しく腰を動かします。
女性は、感じて声を出して興奮してきました。

「イクッ」

俺は、女性のアソコの中でゴムに液体を放出します。
時計を見ると、ちょうど30分になっていたようです。

「気持ち良かったです」
「ありがとう」

女性に伝えると、少し惜しい気持ちもありながら服を着た俺。
1階に降りて玄関で、おばちゃんに礼を言い帰路に向かいます。

「今度は、少し長い時間を楽しんでみようかな」

飛田との別れに、寂しさを感じるほど気に入った俺。
初めての飛田は、意外と面白く定期的に遊びに来ようと決めました。

飛田新地のことを詳しく知りたい方。
柳川さんの飛田新地の求人サイトが参考になりますよ。

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