現役女子大生の私が初めて風俗で働くことになって学んだこと

現役女子大生の私が初めて風俗で働くことになって学んだこと

\私は、当時女子大に在籍しておりました。
求人サイトより信頼できそうなブログだったので、問い合わせフォームから連絡を送ったのです。

実は私の実家の近くには繁華街があり、俗に言うファッションヘルスは日本で店舗数一位の地域でした。

風俗という言葉自体知らなかった私を導いてくれたのは、冒頭で紹介した稼げる風俗を紹介しているブログです。

風俗で働くことは私の中で有り得ないこと、また、働く概念すらなかったのですが、あるセミナーの授業で待機している時に私は筆記用具を忘れたことに気付きました。

それで取りに変えるのも面倒出し、時間も無く、隣にいる女性に借りることにしました。筆記用具を借りることから親近感が出て、よくその子と過ごすようになりました。

ある日の雑談の中で結構高価な時計やバッグを持っていることから、どこでアルバイトしているのかという話しになり、そこで初めて風俗という言葉を知るに至りました。

風俗の業界のこともその子から聞くにいたり、私の中で非常に衝撃を受けた出来事でした。風俗の話しを聞いてから非常に興味を持つようになり、働きたいとも思うようになりましたが、実際に働くとなると、恥ずかしくて親に言えないし、また、秘密裏に行動しなければならないのでその辺りは大丈夫なのかなと思うようになりました。

また対照的に働くことでの見返りが凄まじく危険な仕事だとは承知しながらも、どんどん、風俗業界に引き込まれていく自分が居ました。

風俗は稼げる!それが一番の魅力でした。

中には話を聞くだけで終わる回もあったりすると言い、非常に良いなと思いましたけど、反面、危ない男性もいるとのことで気をつけなければならないと思いました。

ですがそういうリスクを含めての高額収入なのである程度は覚悟しなければいけないと言う気持ちもありました。

実際に彼女がどのような仕事をしているのかも聞きました。するとヘルスでお客様に奉仕しているとのことで更に話しを聞いて見たくなりました。

稼げる風俗のお仕事を始めたのですが…

その同級生の子からヘルスについて様々なことを聞いた上で、自分も彼女と同じ店舗でなら働けるな、また、働きやすいなと思い、彼女と同じ店舗を希望しました。

すると同級生の彼女はあっさりOKを出してくれまして、店長にお会いし、簡単に面接を済ませた後で実際に働かせていただくことになりました。

初めはすごく緊張しましたが、ベテランで年輩の男性が終始教えてくれました。

また、新人の特権で新人は、長蛇の列が発生するのと同じような状況で、私を指名する男性が連日続き、新人で未経験というキーワードは男性を魅了する高価があったみたいです。

オーラルは初めてで抵抗はありましたが、日々出会うお客様方から、歯を立てないようにするですとか、テクニック的な部分まで男性によって違う箇所が何箇所もあることも初めて知りました。

危険なお客様については、思ったほどおらず、年輩の男性から若い男性まで多数でした。また、本当に稼ぎはよく、一ヶ月で十万単位に到達することもありました。そのお陰で大学は学資で授業料を工面していたのですがその必要がなくなり、全てキャッシュで払えるようになりました。

装いも良くなり、やはり若い時だからこそ稼がないといけないんだという根強い気持ちも産まれました。

通常に働き出したら、今の額は到底もらえないと思い一生懸命になることが大事だなとも思いました。

また、実際に働き出してみましたら、同世代の子や近い年代の女ン子が多かったので常に悩み相談や、お互い今どういう部分で苦悩しているか等、今までの自分の話しや生い立ちも話すことができましたし、本当に良い経験になったと思います。

このことに関しては、冒頭で紹介したブログのやっくんさんもおっしゃっていまいした。

また男性と実際にお付き合いした時に、どういう雰囲気に持っていけば男性は喜んでくれるか、どのように話しかけていったら良いかという心理的な駆け引きも学ぶことができて良かったと思います。

風俗で働くということは抵抗あるかもしれませんが、風俗での働く経験は人間性を豊かにしてくれますし、風俗で働く意識が重要であるなと思いましたし、風俗で働くことで素晴らしい人間関係が気づける、また、風俗で働くことで様々な出会いがあることに気付きました。

当時、私の月収は80万円を超えてました。稼げる風俗を紹介してくれたブログには今でも感謝しています。

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